CIA(公認内部監査人)対策にはアビタスが最適な5つの理由

今回は、CIA(公認内部監査人)対策としてアビタスをおすすめする5つの理由についてご説明いたします。

合格への近道である

公認内部監査人(CIA)は難関の試験です。理由はいくつかありますが、ここで一つだけ挙げるとすれば出題傾向がつかみにくい点です。

そのため、小手先のテクニックや丸暗記では太刀打ちできません。体系的・網羅的な学習が必要です。

アビタスにはそのノウハウが蓄積されていて、受講生には惜しみなくそのノウハウが伝授されます。独学や他のスクールなどの選択肢もありますが「アビタスを選ぶこと」が合格への近道であることは間違いありません。

教材・講義の質が高い

教材はコンパクトながらも内容は充実しています。私は他の参考書・問題集も購入しましたが、メインの教材はもちろんアビタスからのものでした。

重要な点とそうでない点(参考として見ておきたい点)のメリハリもしっかりしています。

また、実務経験豊かな講師による講義(私はオンライン受講を活用)も大変分かりやすいものでした。実務での活かし方、試験対策上の注意点など、テキストには記載されていないポイントについても繰り返し、ていねいに解説していただきました

アビタスのテキストは講義と組み合わせて初めて最大の効果が得られたことを体感しています。

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場所や時間にしばられずに学習できる環境・ツールがある

仕事前や通勤時間、就寝前のスキマ時間で学習ができるよう、テキストおよびそれに対応する講義は小分け(スモールユニット方式と呼んでいます)にされています。

したがって、1時間単位のまとまった時間が取れなくても30分程度の時間で勉強できるように工夫されています。人が集中できる時間には限りがありますのでこれくらいが丁度いいと思いました。

また、オンライン講義、スマートフォンの問題演習アプリなど、時間や場所を問わずに学習できるツールも用意されています。

費用もリーズナブルである

かかった費用については別の記事で紹介していますので詳しくはそちらをご覧ください。

確かにまとまった費用がかかるのですが、「合格のためのノウハウ・効率的な学習のための時間を買う」と思えばリーズナブルです。

独学ですと効率的な学習にはほど遠いですし、パート不合格の場合は再受験のための時間と費用がかかりますので、独学のほうがかえって高くかもしれません。独学を諦めたあとにスクールとの受講契約を結ぶのであれば、最初からスクールを使ったほうが時間とお金の節約になります。

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試験対策・試験対策以外のサポートも手厚い

模擬試験を活用することで本番に近い環境で実力を試すことができます。また、「講師&合格者による学習法パネルディスカッション」なども随時企画され、試験勉強中は大いに参考になりました。

「推薦状」などの受験手続きや合格後のお祝い、継続教育、キャリア支援など、試験対策以外のサポートも手厚いです。

私は「推薦状」はアビタスさんにお願いしましたし、合格後にお祝いの記念品としてワインもいただきました。新型コロナウィルスの影響がなければ祝賀パーティーがあったことでしょう。

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まとめ

CIA(公認内部監査人)対策にはアビタスが最適な5つの理由

  • 合格への近道である
  • 教材・講義の質が高い
  • 場所や時間にしばられずに学習できる環境・ツールがある
  • 費用もリーズナブルである
  • 試験対策・試験対策以外のサポートも手厚い
ないと

皆様のCIA取得およびスクール選びの参考になればと思います。

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